トヨタレンタリース新札幌 レンタカー北海道 ホンダレンタリース北海道 レンタカー北海道
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はじめに
1日目
レンタカー紹介
札幌〜豊浦IC
森町 道の駅
水無海浜温泉
鹿部温泉 しかべ間歇泉公園
鹿部温泉 鹿の湯
2日目
鹿部町〜函館市街
知内町 道の駅
福島町青函トンネル記念館
横綱千代の山
  ・千代の富士記念館
北海道最南端の地
松前町 道の駅
松前藩屋敷
江差町 五勝手屋本舗
乙部温泉 光林荘
3日目
平田内温泉 熊の湯
臼別温泉 湯とぴあ臼別
北桧山町 JA
ピリカキャンプ場
奥ピリカ温泉
二股ラジウム温泉
4日目
蘭越〜岩内線
岩内温泉
  ホテルグリーンパークいわない
まとめ
スタッフから一言
キャラバンがお邪魔した宿
鹿部温泉 鹿の湯
乙部温泉 光林荘
二股ラジウム温泉
岩内温泉
  ホテルグリーンパークいわない
協力レンタカー会社
トヨタレンタリース新札幌
ホンダレンタリース北海道
1日目 札幌〜豊浦IC
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札幌〜中山峠 国道230号
札幌市街〜定山渓をやっと抜けて中山峠手前16km地点の国道230号。
平日の為か、スイスイと走れる。
天気は若干曇っているが空は明るいゾ〜!
このまま道南まで、晴れていてくれることを願うばかり。

そんな中、軽快にかつ、つまらなそうに汗をかきながらドライブする汗水君(右写真)。

車の運転がいまいち(ヘタ)なので、緊張しまくって、ハンドルはベタベタに汗が染み込んでいる(笑)。
ハイエースを運転するのは、もちろんこの人『カケチャンマン』。
普段はこの3分の1くらいの軽1BOXカーがマイカーとあってこのデカサにちと緊張気味。
しかしカメラを向けるとピースする余裕!?

キャンピングカーとあってかなりの車重だが意外と力がある。
ガソリン車の特権かも。
汗水君の車が遅いためか?「早く走れー」と、ぶつぶつ文句を言いながらドライブするのであった。
札幌から1時間、のろのろ運転の汗水君先頭ランデブーでやっと中山峠に着きました。
天気が良ければ、蝦夷富士こと『羊蹄山』が望める人気の道の駅 望洋中山であります。

ここでとりあえず、トイレタイム!
予定の30分遅れだった。
このままでは昼にいか飯が食えねえと判断!
とりあえず豊浦ICから高速道路に乗ろうと決め、運転手交代!
札幌から知床まで4時間で行った伝説を持つドライバーに交代することになった。
中山峠をノンブレーキで降りるハイエース!
そのハイエースを運転するのはユウちゃん(下)写真。
我がキャラバンの隊長でした〜。
余裕が見えてきたのか?ベッドでポーズをとる勘違い娘『メグ』(右写真)。
「今に転げ落としてやる!」と、言いながら運転するユウちゃんだった。
後ろから必死に追いかけるステップワゴン。
ドライバーは交代したオーちゃん。
この分だと何とか昼にいか飯が食える満面の笑みを浮かべるカケチャンマンとたっくん(右写真)。
あ、そうそう皆さん勘違いしないで下さいね!
猛スピード出してる訳じゃないんですよ。
あまりにも汗水君の運転がノロノロ運転だったかということなんです。
50km制限のところを35km〜40kmなんですから・・・(笑)。
レーダーを搭載しているオーちゃんを先に走らせ、あっと言う間に洞爺湖を横目で過ぎ、豊浦IC手前5kmまで来ました。
やはり寝心地が悪かったのか?急に何を思いついたのか?メグが意味不明の行動に出た。
後部座席のヘッドレストを抜き始めたのだ。
たぶんこのソファーをベッドにして寝ようとでも企んでいる様子。
全く朝のカケチャンマンの説明を聞いていなかったことがここで判明する。
「このヘッドレスト抜けなーい!」と揺れる車内で大苦戦中!
「背のシートを倒さないと抜けるわけないだろが!」と、ユウちゃんは思いながらルームミラーを見ながら楽しんでいたのだった。
果たしてベッドができるのだろうか?
やっぱり何も説明を聞いていなかったようだ。
いきなり説明書を読み出す。
もうそのときはにはすでに豊浦の道の駅を通過する。
まだヘッドレスが着いたままだ。
高速に乗る前にベッドにしないと意味がない!
あと15分しかな〜い!
豊浦ICに到着!ETCゲートをくぐっていよいよ高速運転。
落部ICまでは1時間で行ける!そこから森町の道の駅まで30分。
現在AM11時なので昼食は間に合いそうだ。
ところで、ベッドモードは完成したのだろうか?
それは、3ページ目でご確認下さい。
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