トヨタレンタリース新札幌 レンタカー北海道 ホンダレンタリース北海道 レンタカー北海道
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■岩内温泉
  ホテルグリーンパークいわない
まとめ
■スタッフから一言
キャラバンがお邪魔した宿
■鹿部温泉 鹿の湯
■乙部温泉 光林荘
■二股ラジウム温泉
■岩内温泉
  ホテルグリーンパークいわない
協力レンタカー会社
■トヨタレンタリース新札幌
■ホンダレンタリース北海道
1日目 レンタカー紹介
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■トヨタレンタリース新札幌 ハイエース キャンピンカー
いよいよ道南キャラバンがスタートします。
今回のキャラバンをスポンシングして頂いた、レンタカー2台を紹介しましょう。
まずは、今回が初めて!なんと『キャンピングカー』を提供して頂いたトヨタレンタリース新札幌さん。
車種はお馴染みハイエースのロングタイプをキャンプ使用に改造した、ピッカピカの新車!

見た目は通常のハイエースとそう変わりはない。
運転席や助手席は通常のモノと全く同じです。
ETC&ナビは標準装備。
もちろんオートマなので普通免許で誰でも運転できます。
では、後部座席を見てみよう!「ウォー!ブラボー!」すっげ〜の一言!
2段ベッドに電子レンジ、キッチンまで付いてる。
後部座席はソファーからベッドへ可変するし、靴箱や傘たてまで装備されている。

ちなみにベッドモードに設定しているのはパラダイス北海道営業スタッフの『カケチャンマン』(左写真)。
これはまさに一部屋が車の中に収まっているかのようだ。
シャワーやトイレまではさすがに付いてはいないが、これだけの装備があれば、道の駅やトイレ完備のパーキングエリアなどで寝泊り可能だ!
キャンピングカーには必須条件であるAC電源BOXやひと目でわかるバッテリーメーター、天井には電動ファン付きエアダクトも完備されている。
意外と便利な靴箱や傘たてなどの装備には感心した。
流し台の下には給水と排水用のポリタンクが設置されているので、水のない環境の所でちょっとした食器類を洗ったり簡単な調理の下ごしらえにも最適。
今では日本国中どこにでもあるコンビニでチンするだけの食材も、装備された電子レンジを使えばOK!
これで宿泊代もかからずしてレンタカー旅行が楽しめるわけだ。
後部ソファーをベッドにすると、大人でも十分足を伸ばして寝れる。
もちろん、2段ベッドには大人2人が就寝できる余裕のスペース。
子供2人、4人家族が利用するのに理想的なキャンピングカーではないでしょうか。

掛け布団(毛布)や敷布に枕(右写真)もオプションで予約時に借りられるのも嬉しいサービス!
オプションはこれだけに留まりませんよ〜!
なんとキャンプセットも一緒にレンタル可能なんです。
シュラフ・テント・包丁・食器類・ガスコンロ・洗剤・紙コップ・箸・バケツ・ランタン・テーブル・椅子・クーラーBOXまでありとあらゆる必需品がオプションで用意されています。

レンタカー予約の際は必要なオプションにチェックを入れるだけで即時お見積り可能。
また、新千歳空港すずらん店と札幌美園店にてキャンピングカーレンタルを只今
50%OFF(8月31日迄)の激安価格で行っていますので予約はお早めに!
カケチャンマンによるキャンピングカーの説明を全て聞き終えると、スタッフ全員がハイエースに乗り込もうとする!
「オイオイ!車はもう一台あるのよー〜!」
すると、乗り込むと真っ先に見えたのが『禁煙車』のシール。
パラダイス北海道スタッフ全員ヘビースモーカーばっかり。
今度は全員がホンダのステップワゴンへ移動・・・・。
このままでは終始がつかないので、ハイエースには3名、ステップワゴンには4名と決め、ジャンケンで決定!
■ホンダレンタリース北海道 ステップワゴン
禁煙車でなくて良かった〜!と安心するスタッフ達。
ホンダレンタリース北海道さんに提供頂いたのはステップワゴン。
1BOXカーでありながら車高も低く乗り降りし易い車だ。
昨年の道東キャラバンもステップワゴンを利用した経験上、燃費が良いのには驚いた車である。

8月31日迄、
全車10%OFF!夏の割引キャンペーンを行っていますので是非、ご利用下さい。

さて、この車の良さは燃費だけではありません。
操縦性能もなかなか良く、山間のアップダウンやコーナーも誰もが軽く乗りこなせるが魅力!
ETC&ナビはもちろん標準装備されています。
とりあえず車載ナビで今日の宿泊先である鹿部温泉に目的地設定をしてみた。
住所検索設定から北海道をタッチ!そして50音からサ行を選択。
すると、鹿部町がありました。
あとはここを『目的地』にボタンを指でタッチするだけ!非常に簡単である。

あとは勝手にルートを計算し、それに従って走るだけ。
あっそうそう!スピード違反取締りが道中あるので、一応自前でレーダーを設置して行くことにしました。
これでちょっと安心して快適なドライブが楽しめそうです。
3列目の後部座席をたたんで荷物をたっぷり積み込んでいよいよスタートです。
車の多い札幌市街を潜り抜けて、定山渓経由で洞爺湖〜豊浦ICまで向かい、そこから高速道路を経て落部ICで降りる。
国道5号を経てとりあえず昼食は森町の道の駅としました。
道中の模様は2ページ目をご覧下さい。
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